時代はプロフェッショナル!理系男子と結婚!

長引く不況で、派遣先を転々としているあなた。

 

派遣先会社で正社員イケメンを狙うのもいいけれども、よく考えてください。
この時代、どんな大企業でも一寸先は闇。

 

もっと確実で安定した結婚を狙ってみませんか?自分が生活していて楽がどうかが決め手

 

そこで、おすすめするのは理系男子との結婚です。

 

まず、派遣会社を変えましょう。
理系が多く集う会社を狙いましょう。
結婚決めて5
話もフットワークも軽い営業課の男性に惹かれるのはよく分かります。
だけど、○○技術部、IT○○部など理系の男子がわんさかいる部に派遣されるよう頑張ってみましょう。

 

もし、難しい場合は、理系男子が多そうな趣味の社会人サークル。
または、友人の旦那さん(理系)に同級生を紹介してもらいましょう。
理系男子はたいてい男子率90パーセントの理系大学を出ているので、芋づる式に理系男子がつかまります。

 

そして、ある程度の理系男子と知り合うことが出来たら、やっと婚活のスタートラインです。

 

愛だの思いやりなど言いますが、結局は結婚生活を支えるのは安定です。
そして、安定を担保するものは、悲しいかな定期的な収入なんです。

 

理系男子は基本的に理系大学を出てから、その研究内容に密着した会社にリクルートされていきます。
結婚決めて6
だいたいよくあるパターンが研究室の教授の推薦をうけて当選確実の形ばかりの就職活動をして企業に入社するのです。
なので、世間知らずのところがありますが、そんなものはしなくてもいい苦労なので、おおらかな方が多いです。
ただし、女性に受けるかというと微妙ですが、よいパパにはなるのではないのでしょうか。

 

そのため、転職も内輪で盛り上がることが多く、「研究室の先輩から誘われた」など本当に苦労知らずです。

 

最後に。
理系と言ってもピンからキリまであります。
どの分野の理系が将来性があるのか、ご自身で見極める必要があります。
それは自分の人生をかけた投資ですので、よく研究しましょう。